ジュリー!がんばれ!2017年05月20日 07:07

ジュリー・アンドリュース、トランプ大統領と対決姿勢!
彼女の支援するLGBT運動のため。
いいぞ、やれやれー!
「君が眠る前に」(アワーズ・サン)は佳作だ。

トランプ一人で30秒!2017年01月28日 21:28

米国の科学者らが毎年公表している、地球滅亡までの残り時間を示す「世界終末時計」がついに3分を切り、2分半になった。
地球規模の破壊力示したトランプ。
1人の人間が世界時計を進めたのは初めて。

○過去の主な動き○

1947年 7分前  終末時計が登場

 53年 2分前  米国が前年に水爆実験

 63年 12分前  米英ソが部分的核実験禁止条約調印

 84年 3分前  米ソの軍拡競争が激化

 90年 10分前  冷戦が終わる

 91年 17分前  米ロが軍縮条約に調印

 98年 9分前  インド・パキスタンが核実験

2002年 7分前  テロリストによる核使用危機

 07年 5分前  北朝鮮・イランの核開発問題

 10年 6分前  オバマ大統領による核軍縮

 12年 5分前  核軍縮の停滞、福島原発事故の影響

 15年 3分前  ウクライナ危機、地球温暖化の懸念

 17年 2分半前 トランプ政権誕生、北朝鮮の核実験

なんか・・・・のどか~2016年06月12日 22:13

「羊飼いが居眠りしているうちに羊千頭が高速道路に入り込んじゃった!」
・・・大騒ぎなんですが、なんかのどかな光景・・・

税逃れ、あ~あ。2016年04月09日 19:12

日本の大企業・富裕層はタックスヘイブンで世界第2位の巨額な税逃れ、庶民には消費税増税と社会保障削減。
日本でも数十兆円の未申告があるのなら、その額で消費税は消え、街中、保育園だらけになるはずだ。

ロシア囚人のタトゥー2015年11月28日 01:45

ロシア囚人に彫られたタトゥー
:ショッキングな画像なので、気持ちを落ち着けて見てください
(見たくない人は見ないで!)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52174961.html

なんて読みにくい宛名なんだ!2015年11月24日 21:54

やっとマイナンバー通知が来た。
しか~し。
大きな封筒に小さな活字で宛先宛名がこちょこちょと。
封筒の面積は大きいのに、宛名の文字が異様に小さい。
弱視や画数多い人なんかちょっと読めないレベル。
「齋藤」さんとか「渡邉」さんとか。
配達する郵便局員さんも大変だ。
なにこんなとこでインク代けちってんだか。
行政は国民に冷たい!

差別というもの2015年11月19日 01:57

ネット上で拡散されている、パリでのテロ攻撃に喜ぶロンドンのイスラム教徒の動画が、実は英国系パキスタン人たちが2009年のクリケットの試合の勝利に歓喜している様子を編集したものだったことが判明。> 田亀源五郎先生
こうやって差別をあおるヤツはクズだ!

ISの資金源は・・・2015年11月15日 21:26

ヤミ石油と、勝手に作った関所の通行税だとドッコイ氏は言う。
ならば、ヤミ石油を取り締まればかなり機動力は落ちるワケで。
シリアとかイラク北部とかの油田をおさえれば、かなり洗い出せると。

しかしIS「AK47」を使っているあたり、
ロシア、いいかげん武器輸出やめなさい。

塩の柱2015年10月05日 09:25

男色のことをソドミーともいう、アメリカではまだこの男色禁止令「ソドミー法」が残っている州がいくつかある。
ソドミーというのの語源は旧約聖書「ソドムとゴモラ」から来ていて、そこは偶像を崇拝し、男色にふける街であったという。
唯一信仰心厚いロトとその家族が、硫黄の火がふりそそぎ街が全滅する「神の裁き」から逃れ、生き延びる。

「ソドムとゴモラ」は変な話である。
まずロトの妻が、滅び行く街が未練で振り返る、とたんに神の裁きによってその身は「塩の柱」とされてしまう。
向田邦子のドラマ「家族熱」は原案では「塩の柱」というタイトルだったのが、日本人になじみがないから、という理由で「家族熱」に落ち着いた。
そうはいっても女は振り向いてしまうものなのである。
これを「塩の柱」に変えてしまった「裁く神」の情け容赦のなさが、分からない。

さらには、逃げ延びたロトとふたりの娘、この関係である。
「人間はもういなくなっちゃったから、どうしようお姉さん」
とふたりは一計を立て、ロトを酔わせて性交し、それぞれに「父の子」を産んで人類を滅亡から救う。
近親相姦は、父権の強い旧約聖書では罪にならないのである。
振り向いた妻を塩の柱に変えるより、こっちのほうがよっぽど危ないと思うのだが。

旧約聖書は繰り返し「男色」を禁じる。
しかし女は「半人前」なので、レズビアンは裁かれないのである。
なんか手落ちではないか?

「父権の強い宗教」、それがユダヤ教から、新約聖書のキリスト教にまで見られる一貫したテーマである。それ故に男色は厳しく戒められる。

バチカンは、この「父権」の象徴である。
聖職者は、軍隊で言えば「将校」なので、一般信徒よりも戒律が重い。

その中で、今回高官の神父が同性愛とパートナーの存在を表明したことは、事件である。
おそらく彼は神職を追放されるであろう。
しかし、性の解放の始まっている21世紀前半、彼が投じた石は大きい。
法王フランシスコは南米で同性愛者に対して
「私にはあなたを裁く権限がない」
と言っており、信徒の過去の「妊娠中絶」に関しても「許す」と言っている。
聖職者のそれは、会議の中でもみ消されてしまうかも知れないが。

私は今、メリル・ストリープ主演の映画「ダウト」が見たい。
(厳格な修道女が、ある神父を男色家に仕立て上げて裁かせてしまうというもの)

塩の柱と近親相姦が堂々と描かれているあたり、旧約聖書は本当に考えさせられる。

フランスで起きたテロリストの愚挙2015年01月08日 20:41

絶対許してはならない。東洋の小さな島国でも、声を上げて抗議しよう。