こんな日の読書2012年08月29日 12:04

どんづまりの鬱。
こんな日はカレン・アームストロングの「狭き門を通って」(柏書房)を読みたくなる。
たかもり ゆか訳「第33回日本翻訳文学賞」受賞。

コメント

_ 本人 ― 2012年08月30日 11:17

なお「狭き門を通って」はものすごく陰鬱な「女性神学者の半生記」で、分厚くて専門用語も多いので鬱の人にお勧めしません。.
爽快感を味わえるのは最後の1行だけ。

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